◆必見!!査定金額を上げる方法!!

こんにちは!

今日はいつかは来るであろうお車の乗り換え。。。長く乗った車に愛着はあると思いますが新しい車に乗り換える時が来た時の為に今日は少しでも査定金額が上がる方法を案内いたします。

 

①必ず洗車をしてから査定!!

やはり汚れがあると査定する店員さんの印象が悪いですし、傷の有無もわかりずらくこの人は大切に車を乗ってこなかったんだという印象を持たれます。なので必ず洗車をしてから査定してもらうお店に行きましょう。

②もちろん車内の掃除もわすれないで

外装は綺麗だけど車内はごみやお菓子の食べかすが散乱。。。これも査定が下がる原因になります。やはり査定師の印象も悪いです。評価を下げられる原因になるのでしっかりと車内の清掃!!それと匂いも大事です!タバコのにおいなど極力はないようにしてからお店にもっていきましょう。

③ちょっとした小傷なら直そう!

傷は査定で一番見られるところです。大きな傷は修理するのにお金がかかりますがひっかき傷程度であれば市販のコンパウンドなどで傷を治すことができます。それをやるだけでも査定の金額は変わるので時間があればやりましょう!!

④車の売る時期も大事です!!

今乗っている車がモデルチェンジになっていると査定は大幅に下がる傾向があります。なのでモデルチェンジがされる前にうまく売った方が良いので自分の乗っているモデルチェンジ情報をしっかり把握しておきましょう。

 

いかがでしたでしょうか?少しでも査定が上がれば次に乗る車の金額を減らせたり、おいしいご飯が食べに行けたりできるので皆さんやってみてはいかがでしょうか?

 

 

♥マイルドハイブリッドって何⁉

最近、マイルドハイブリッドと聞くと思いますが、ハイブリッドとどう違うのでしょうか.

マイルドハイブリッドとは

エンジンと、電気モーターを併用することで、二酸化炭素の排出を抑え、さらに燃費を向上させる画期的なシステム、ハイブリッド。設計のコンセプトや使用法で同じハイブリット車とはいえどもタイプ分けすることができます。
やっていることは、専用電池とモータを使用しての制動時のエネルギー回生と始動・加速時のアシストと、同様ですが、それらはストロング方式とマイルド方式に分けられます。
比較的大きな電池とモーターで、エンジンを停止した状態でも蓄積した電気で走行できるタイプはストロング型といわれます。ストロングハイブリッドは走行の条件によって、エンジンと電動モーターを使い分けて、効率のよい出力配分で走行するシステムです。エンジンと電動モーターはどちらも重要な動力源です。2つの複雑な仕組みを組み合わせることで大幅な燃費向上が期待できます。
一方のマイルドハイブリッドはエンジンを主要動力源として使用し、停止時や発進時などエンジン駆動時に比較的小型の電池とモータでアシストします。1つの小型モーターと電池によるシンプルな仕組みで、燃費改善も期待することができます。走行では、まず始動はモーターで走り出し、加速時などにもモーターがエンジンをアシストしてくれ、減速時には回生し、バッテリーへの充電も行なっています。
ストロング方式とマイルド方式の決定的な違いは、ストロング型は比較的大きな電池とモーターを搭載しているのでエンジンを停止した状態でもしばらくは電気自動車モードで走行できますが、マイルド型は小型の電池とモータを使っているのでエンジン駆動時のサポートを前提としたシステムで、電気自動車モードでの走行はできないという点です。
一般的に利便や性能で評価が高いのは、ストロング方式のようです。しかしマイルド方式はシステムがシンプルで、自動車メーカーとしては開発が割安ででき、また材料も集めやすいという利点があります。こういった経緯でマイルド方式で勝負する社も少なくないようです。市場はマイルド方式の猛追が見られるようで、各社の販売戦略や価格設定などに努力が重ねられている結果といえるでしょう

♥ETCについて 3

ETCカード入手の際の審査

ETCカードは有料道路料金の支払いにおいてクレジットカードと同様、信用取引を行うものですので、作る時にはカード会社による審査が行われます。審査の基準はカード会社によって異なりますが、原則的に18歳以上で高校生は不可、未成年者は親権者の同意が必要とされています。クレジット会社によっては年齢制限が20歳以上ということも。

また、年収や職業についてはクレジット会社によって審査基準に差異がありますが、一定の安定継続収入があることが前提とされる場合がほとんどです。

そのため、過去に延滞履歴などがある人はクレジットカードとETCカード発行ができない恐れもあります。

ETC車載器の選び方

ETC車載器は、日本国内だと10を超えるメーカーから発売されています。本体価格は5000円から20000円を超えるものまで様々ですが、その違いは機能と形体です。機能としては、料金決済のみのタイプからカーナビ連動・音声案内付きなどの高性能なものまで幅広く存在します。

また2ピースタイプ(アンテナと本体が一体型)、3ピースタイプ(アンテナ分離型)、ビルトインタイプ(自動車本体と車載器一体型)の3種類に形体が分かれます。

夏場のクルマのトラブル

夏場によく耳にするクルマにまつわるトラブル5選!!

その1 エアコンのトラブル
初夏になりエアコンを使用すると、生温かい風が……。

お見積りは10万円の出費。だが、直さないと暑すぎて死にそうなんで泣く泣く直しましたとさ…
(26歳女子)

その2 バッテリーのトラブル
オールナイトで遊び回り、帰宅したのが午前5時。あまりに眠かったためライトをつけっぱなしで家に入ってしまいました。次の日にクルマに乗るとバッテリーが上がってました……。
(32歳男子)

その3 室内温度によるトラブル
営業で外を回っている時、炎天下の中、長時間駐車しました。当然、車内はサウナ状態、ハンドルを握ると猛烈な熱さ。手のひらをヤケドしてしまいました。翌日サンシェードを購入しました。
(43歳男子)

その4 オーバーヒート・冷却水のトラブル
夏の旅行中、オーバーヒートしてしまいました。原因は、冷却液の不足です。旅行計画が大きくくずれ、さんざんなバカンスとなりました。日頃の点検の重要さ痛感しました。
(38歳女子)

その5エンジンのトラブル
最後にエンジンオイルを取り替えたのが約2年前。エンジン・オイルの不足&劣化で、燃費の悪化とオーバーヒートの原因に。修理で30万かかるとのこと…。今後はオイル交換はマメにしなきゃと痛感しました。

(27歳男子)

 

夏場に限らず、お車のメンテナンスは必要なんですが、ついつい忘れがち…

痛い出費にならぬよう事前に点検を心がけましょう!!